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ドローンもフルサイズミラーレスカメラもこのリュックで持ち運べる!2〜3泊の宿泊に対応!GREGORYジャーニーマンV2

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ドローンにミラーレス一眼と、日に日に荷物が増えている「よーすけ」です。。。

ドローンのバッグ、カメラのバッグ、着替え・・
荷物が増えるとどこに入れたか忘れてしまう・・なんてことありませんか?

多少ゴツくてもいいにゃ!
ドローンやミラーレス一眼レフ、着替えなどの荷物を1個にまとめたいんだにゃ!!


ということで、今回は2泊程度の宿泊もでき、かつ撮影機材もまとめられるリュックのご紹介です。

この記事の内容

  • ジャーニーマンV2を購入した理由
  • 良い点・イマイチな点

この記事を書いた人

  • 現在はフリーランスとしてインタビュー・ドキュメンタリー・Web CMなどの映像を制作
  • ドローンの技術資格を2種保有(UAS Level2、DJI スペシャリスト)
  • 独自マニュアルで国土交通省より全国飛行許可を取得済み
  • ホームページのトップ動画の撮影や、イベントの空撮、外壁点検など実績多数
  • 第三級陸上特殊無線技士、第四級アマチュア無線技士保持、業務用無線局開局済み

最近の僕は・・・

通常の安全な空撮に加え、地上でFPVドローン風のダイナミックな動きができる「ジンバル撮影」などを組み合わせた映像制作にシフトしています。
安全にかつシネマティックな映像を作るための撮影テクニックや機材レビューは、『 YouTube 』で随時シェアしています。
「ドローンが飛ばせない場所でどう魅せるか?」に悩んでいる方は、ぜひ覗いてみてください!

今回もよろしくにゃ〜

目次

グレゴリーのバックパック ジャーニーマンV2を購入した理由

ドローンやミラーレス一眼で撮影に行くとき、とにかく持ち物が多い!

気づいたらバッグが2個、3個と増えていく・・

特にドローンとミラーレス一眼を持って「宿泊」となると、どのバックに何を入れたか忘れてしまう・・

当然、忘れ物も増えるわけで、荷物を一つにまとめようと考えました。

ジャーニーマンV2を買った理由

  • 荷物を1個にまとめたい!バッグがたくさんあるとわずらわしい
  • 荷物がまとまってないと、見た目がカッコ悪い

ジャーニーマンV2の基本情報

細かいところは「グレゴリーさん公式」を見てください(笑)。

この記事では、実際に使用してよかった点気になる点を詳しくご紹介します。

ジャーニーマンV2を購入してよかった点

よかった点3つのご紹介です。

撮影時の荷物が全て入り一つにまとまる

撮影に関する荷物が全てこのリュックに入ります。なんとドローンが2台も入るのです。
1台では何か不具合が生じた時に対応できないため、予備機があると安心です。

ドローン1台とミラーレス1眼カメラなども問題なく入ります。

ポケットの数が多く、ものの位置を決められる

写真はPCを入れているところですが、これ以外にも、このリュックはとにかくポケットの数が多いです。


どこのポケットに何を入れるのか、自分の中でルール化できるので、準備する際も現場でも、とてもスムーズになりました。

見た目がかっこいい!

主観ですが、見た目って大事ですよね・・・?

僕は形から入るタイプですので、結構重要なポイントだったりします。

ジャーニーマンV2を購入して気になった点

気になる点は2点です!

気になった点① 少々重い

リュック単体で1270g、初見だと重いです。
ただ、背負ってしまえばバランスは取りやすいです。
慣れれば問題ないと思います。

気になった点② ポケットが深すぎる

ポケットが深すぎるので、適宜バッグインバッグ等で整理しないと迷子になります

もう少しバッグ内を区画化してくれたら良いのに・・というのが正直な感想です。

まとめ

今回は僕が愛用しているリュックグレゴリーのバックパック ジャーニーマンV2をご紹介しました。

荷物が多い日でも安心、2泊程度なら耐えれる大容量のリュックです。
ポケットが深すぎるので、バッグインバッグなどで整理は必須です。
荷物を1個にまとめることででき、忘れ物が減りました

他にもデイユースで使えるおしゃれなカメラリュックも紹介しています。
普段使いは圧倒的にこちらに軍配が上がります。
よろしければご覧ください〜。

今回も最後まで見てくれて、ありがとにゃ

ではでは〜。

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この記事を書いた人

こんにちは、映像クリエイターの「よーすけ」です。
15年ほど、映像とは無縁の都内のIT系企業にインフラエンジニアとして勤務。

並行して副業に手を出すが、なかなかハマるものがなく、YouTube動画編集、ブログ、ライティング、せどり、商品撮影など低単価の副業沼にハマる。

そんな時、納品したドローン映像をみたクライアントが、涙を流して喜んでくれたことから、映像が人に与える影響の強さを知った。

その後、独学で映像のことを学び、フリーランスのビデオグラファーに。

現在は、VFX技術を駆使したWeb CMの制作や、インタビュー動画、PR動画制作を一人で行なっています。
その場所やモノに込められた大切な思いを一つづつ集めて、映像にします。

ドローンもまだまだ現役で飛ばしています!

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